インジケーターストキャスティクスとは?バイナリーオプション逆張り取引攻略法!

インジケーターストキャスティクスとは?バイナリーオプション逆張り取引攻略法!

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こんにちは!

はたけです!

バイナリーオプションで逆張りで取引する際、エントリーの判断材料として有効なインジケーターがあります!

それは、「ストキャスティクス」です。

今回、そんな「ストキャスティクス」についてご紹介致します。

ストキャスティクスとは?

ストキャスティクスは、特定の期間における高値と安値を活用して、「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」の状態を判断するために使われるインジケーターです。

似たインジケーターにRSIというものがありますが、RSIは、買いゾーン、売りゾーンで判断で判断します。

しかし、ストキャスティクスは、2つの線を用いて明確に、売買シグナルを出します。

ストキャスティクスを使ったバイナリーオプション攻略法

まずは下の画像をご覧ください。

黄色枠内において

  • 赤い点線
  • 緑の線

2本の線で構成されていることが確認できるかと思います。

これがストキャスティクスです。

そして、黄色(点線)枠内に、0〜20〜80〜100(0〜100)の数字があると思います。

80を上回っている場合

「買われ過ぎ」の状態を表しており、下落方向に反発する可能性が高いと分析、判断できます。

20を下回っている場合

「売られ過ぎ」の状態を表しており、上昇方向に反発する可能性が高いと分析、判断できます。

このストキャスティクスは、レンジ相場にのみ有効なインジケーターです。

ポイントは、赤い点線が青い線をクロスして抜ける時です。

ここのポイントで反発を狙うことができます。

しかし、このポイントも「騙し」と言われる予測を裏切る動きになる場合があります。

赤い点線が青い線をクロスして抜けています。

しかしボリンジャーバンドに注目してください。

ボリンジャーバンドが広がってきているので、下落の勢いがあると分析、判断することができます。

ここのポイントで反発を狙ってしまうと、「騙しに合う=真逆の方向に相場が動く」可能性が高くなります。

騙しに合わないためにも、総合的に分析をして判断しましょう!

トレンドが強い場合、ストキャスティクスは、このように上に張り付きます。

あくまでも、レンジ相場にのみ有効なインジな為、80を上回っても反発するわけではないので気を付けましょう。

このストキャスティクスというインジですが、僕自身も初心者の頃ずーっと表示させていた使いやすいインジです。

このインジはレンジ相場のみ有効ですので、レンジ相場で有効なストキャスティクスを表示させ、トレンドのつよさを判断するマックディーを表示させる。

相場の動きに合わせてどっちのインジを活用するのか分析、判断していくのがいいと思います。

+ローソク足の形、パターンとインジを見て分析し、判断すること。

インジをこのように活用することで、

  • 上昇方向に転じるだろう
  • 下落方向に転じるだろう

という予想の根拠が強くなります。

非常に使い勝手の良いインジケーターなので、チャートを分析、判断する時に活用してみてください。

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