バイナリーオプションはたった2つのパターンを理解することでハイローを見極めることができる?(後編)

バイナリーオプションはたった2つのパターンを理解することでハイローを見極めることができる?(後編)

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前回のブログにて、

 

>>>トレンド回帰型

>>>トレンド転換型

 

を理解することで、

HIGHLOW?を読むことができますと、

 

①トライアングル

②ブロードニング

 

について、説明しました。

 

前回のブログはコチラ↓

バイナリーオプションはたった2つのパターンを理解することでハイローを見極めることができる?

 

今回は前回の続きの後編ということで、

 

③ペナント

④フラッグ

⑤ウェッジ

 

について、説明していきたいと思います。

 

③ペナント

高値が切り下がっていて

安値が切り上がっているパターン。

 

これをペナントと言います。

 

 

トライアングルの一つで、

シンメトリカルと同じような形です。

 

上昇トレンドが落ち着いて縮まっている時は、

また上昇トレンドに回帰する傾向がつよいです。

 

トレンドが落ち着いてきて値動きが縮まったら

 

「そろそろブレイクしてトレンドに戻るかも?」

 

と注目してみてください。

 

④フラッグ

上昇トレンドが落ち着いて、

高値と安値が両方切り下がっているパターン。

 

これをフラッグと言います。

 

 

上記のようなパターンも、

上昇トレンドに回帰する傾向がつよいです。

 

名前の通り、

フラッグ(旗)のような形なので覚えやすいです(笑)

 

チャネルラインっぽく、

高値同士、安値同士のラインが

引けるようなパターンになります。

 

⑤ウェッジ

下降トレンドが落ち着いて、

高値も安値も両方急激に切り上がっているパターン。

 

これをウェッジと言います。

 

 

上記のようなパターンは、

下降トレンドに回帰する傾向がつよいです。

 

ゴルフのウェッジに形が似てますが、

ここから名前が付いたんですかね?

 

詳しくはわからないですけど、、、(笑)

 

(前回のブログの内容を含めると)

①トライアングル

②ブロードニング

③ペナント

④フラッグ

⑤ウェッジ

を説明しました。

 

名前は覚えなくてもいいので、

「こんな形はこんな傾向があったな〜」

という感じで覚えていただければ全然いいと思います。

 

この形、パターンを覚えていただくと、

今まで勉強してきたレンジ相場の分析に加え、

トレンド回帰する場面でのエントリーポイントも把握できるようになります。

 

エントリーポイントを定めやすくなり、

エントリーポイントの大きな判断基準の一つになるということですね!

 

より根拠のつよいエントリーができるように、

是非、この形、パターンを覚えて実践に移してみてください。

 

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今回は
トレンド回帰型
トレンド転換型
のパターンを説明しました。ローソク足の形、パターンも身につけることで、
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