《驚愕》2日目で勝率80%の初心者の手法とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

マレーシアにお住まいの視聴者様に

「こんな手法はどうでしょうか?」

 

とメッセージをいただきました。

 

メッセージを見てすごくセンスがあるなぁ・・・と思ったのですが、

 

強いて言えば あるモノ を分析、判断する時に使えるカナと思いました。

 

視聴者様にいただいたメッセージを見て、あるモノとは何か?分析してみてください。

※今回は、メッセージのみで画像はありませんので、イメージしにくい部分もあると思いますが、メッセージよりあるモノを導き出してみてください。

 

「今日は1分取引で雲(一目均衡表)に差し掛かる前の手前のローソク足とボリンジャーバンドの向き、ストキャスティクスのパーセンテージ(%)を見て判断しました。雲については、前回のはたけ先生の動画を見た時に、先生はあまり重要視されてないと仰っていましたが、1分、5分、15分を瞬時的に傾向を確認し、傾向が同じであれば、順張りでエントリーという順でやりました。雲に突入したものは気にかけずに、雲を突き抜けるようなものにエントリーしました。結果、ほぼ勝ちました。これに対して、投資家の売り買いの激しい日本時間の日付が変わる前の時間等、値動きの長く上下する時間帯では、逆に15分等長い時間足でエントリーするのがいいのかと思いました。売り買いの多い時程、1分等の短期では予期せぬノイズが発生しやすいのではと思ったからです。勘違いもあるかと思いますが、これについてアドバイスをいただけたらと思います。」

 

と。

 

正直、2日目でここまで分析し、判断出来ていれば何も言うこともありませんが、あるモノを分析、判断する時に使うことで、

 

より勝率を高めることができるのでは?

 

と思います。

 

最終的に、

どのような根拠で判断したのか?

ボリンジャーバンドの向きがどういう時なのか?

ストキャスティクスのパーセンテージがどういう時なのか?

 

細かい部分までメッセージいただいてないので、分析、判断がむずかしいところではありますが、

 

あるモノが足りないカナと思いました。

 

 

 

あるモノはわかりましたか?

 

 

 

ズバリ、、、

『水平線』※レジスタンスライン、サポートライン

『トレンドライン』※支持線、抵抗線

 

です。

 

ラインを分析、判断材料の一つにすることによって、

 

シンプルに相場を見ることができるので、判断しやすいですし、

分析、判断材料の一つとしてエントリーの根拠をつよめてくれます。

 

※どこにラインを引くか人によって差がありますので、

ベストなポイントにラインを引くには練習が必要になります。

 

是非、分析、判断材料の一つとして、

ラインを活用してみてください。

 

細かい部分までメッセージをいただいてないですが、

動画でわかる範囲で分析し、分析した内容についてお話しているので

 

是非、気になる方はチェックしてみてください↓

初心者が最高で月200万を叩き出したツールの情報を公開してるので、一度ご覧になってください

↓↓ここから入手できます。↓↓

チャンネル・LINE登録お願いします!

コメントを残す

*